About Armonico

Step into Armonico and you’re immediately drawn into a cozy yet refined Italian dining experience tucked in the heart of Daikanyamacho, Shibuya. The moment you enter, the warm ambiance hints at an evening of indulgence, with carefully arranged seating that caters to intimate conversations or celebratory gatherings in the private dining room. Every detail, from the soft lighting to the polished wood accents, sets the tone for a relaxed yet sophisticated meal. On the menu, you’ll discover a thoughtfully curated selection of small plates that perfectly pair with a robust wine list or a cocktail crafted with precision, and for those who appreciate finer spirits, the hard liquor offerings stand ready to elevate the experience. Organic dishes take center stage here, reflecting a commitment to fresh, high-quality ingredients that complement both classic Italian flavors and innovative twists. Coffee lovers won’t feel left out either, as each cup is served with care, rounding out the dining experience from start to finish. Armonico is exclusively onsite, inviting guests to fully immerse themselves in the atmosphere without distractions, and the attentive staff ensures every order-from a perfectly chilled beer to a thoughtfully mixed cocktail-is served promptly. It’s a place where conversation flows as easily as the wine, and each dish is an opportunity to savor not just the flavors, but the setting itself. Whether you’re stopping by for a light bite or lingering over multiple courses, the vibe encourages a leisurely pace, letting you enjoy each moment as it comes, accompanied by the subtle hum of a space designed for genuine connection and gastronomic enjoyment.

Icon
Icon

Business Info

Service options

Service options

+ Onsite services

+ Dine-in

+ No Delivery

+ No Takeout

Highlights

Highlights

+ Great coffee

+ Great dessert

+ Great wine list

Popular for

Popular for

+ Lunch

+ Dinner

Accessibility

Accessibility

+ No Wheelchair accessible entrance

+ No Wheelchair accessible parking lot

Offerings

Offerings

+ Alcohol

+ Beer

+ Cocktails

+ Coffee

+ Hard liquor

+ Organic dishes

+ Private dining room

+ Small plates

+ Wine

Dining options

Dining options

+ Lunch

+ Dinner

+ Counter service

+ Dessert

+ Seating

+ Table service

Amenities

Amenities

+ Restroom

+ Smoke-free place

Atmosphere

Atmosphere

+ Cozy

+ Quiet

+ Trendy

Planning

Planning

+ Reservations required

+ Dinner reservations recommended

+ Accepts reservations

Payments

Payments

+ Credit cards

+ Rakuten Pay

Hour time open

Right Now :

  • Monday: 07:00 PM - 11:00 PM
  • Tuesday: 07:00 PM - 11:00 PM
  • Wednesday: 12:00 PM - 02:00 PM ,
    07:00 PM - 11:00 PM
  • Thursday: 07:00 PM - 11:00 PM
  • Friday: 05:00 PM - 11:00 PM
  • Saturday: 12:00 PM - 02:00 PM ,
    07:00 PM - 11:00 PM
  • Sunday: Closed
Icon
Order Now

+81 3-6416-0963

Japan, 〒150-0034 Tokyo, Shibuya, Daikanyamacho, 12−16 シンフォニー代官山 102

Reviews

Icon

Really nice Italian creative genius + traditional consistency. Nice and helpful staff :)

- Bunjom Wang -

Icon

本日も大好きなアルモニコさんに訪問、行くたびにパワーアップして味が美味しくなっていてすごいです!シェフの向上心が感じられて、とっても対応も丁寧でいつも大満足! 素敵な空間でたべる美味しいフレンチに舌鼓です! 今回は15,000円のコース!ワインペアリング5種8,800円にグラッパも追加し、素敵な夜でした。最初はNV Silver Brut Nature / Andre Clouet Champagne。ノンドサージュならではのキレのある味わいで、林檎を思わせる爽やかな酸が印象的。ピノノワール100%の力強さと繊細さがあり、期待が一気に高まる! モッツァレラのムース ブラットオレンジの泡をまとったカプレーゼ 前菜は 水牛のモッツァレラにぷちぷよトマト、フルーツトマト、そしてトマトのジュレ。そこに(ブラットオレンジの泡)が添えられ、ジューシーな酸味と果実感が鮮やか。素材の甘さがきちんと引き出されていて、ワインとの相性も抜群でした 最初から幸せすぎます 2023 LULI Pecorino / Speranza Abruzzo。強いミネラル感、澱ごと熟成された深いコクがある。 津久見市無垢島 真鯖の赤ワインヴィネガー締め 甘長とうがらしの焼き浸し るくしま産の 万願寺とうがらしにマスカルポーネ、柚子とレモン汁。優しい苦味と柑橘の香りがペコリーノの旨味とマッチして、こだわりが感じられます 臭みもなく、とってもおいしかったです 海藻とリコッタチーズのパンツェロッティ めちゃくちゃ海藻の味が出ていて、塩気が多く、とっても好きな食感で、味も最高! なかなかないメニューだと思いました 臼杵市深江 ヒオオギ貝のフラン 茶碗蒸しのイメージ、驚くほどさっぱりしていながら、卵の旨みがふんわり広がる絶妙なバランス。和の優しさの中に洋の香りが潜む、意外性のある品でした。これはみんな大好きなやーつ 次のワインは 2021 Ambrosia / Vignamato Marche。ヴェルディッキオのしっかりとした骨格に樽感が重なり、南国フルーツの香りが華やか。 牡蠣とリコッタチーズ・海藻 の組み合わせ。磯の香りとチーズのコクが見事に調和し、生地はまるでゼッポリーニのようにもちもち。なんと3日間発酵させているとのことで、その手間ひまが美味しい味を引き出しています。 アンチョビ風味の蕪のリゾット カブのリゾット。“くにさき半島・大分”の真鯛レアと合わせた、鳥と魚介の旨みが溶け込む非常に上質な味わい。アンチョビがアクセント!ワインとのあわせが素晴らしかったです 国東半島 神経締めした真鯛の炭火焼き いい感じに締めてある真鯛! 炭火の感じもよくて、口いっぱいに広がる真鯛が最高でした、 お魚もでて、これから牛も楽しめるなん最高すぎます! 2020 Vernaccia di Oristano / Contini Sardegna。シェリーと同じ製法で酸化熟成された、深い香りと複雑味のある一本。からすみとの相性が良いと言われる通り、 すみとからすみの手打ちパスタ に合わせると、その魅力が最大限にでていました! 2019 Brunello di Montalcino / Armilla Toscana。濃厚な果実味を持つサンジョヴェーゼは、炭火焼き料理との相性が抜群。供された Tボーンステーキ は驚くほどジューシーで、肉の香ばしさとワインの深みが重なり、贅沢すぎます! 付け合わせの グラタンもおいしく、ゆっくり味わいながら食べました タヤリン(子牛ラグーソース) が秀逸。卵黄で練り上げた細打ちパスタに、仔羊をじっくり煮込んだ濃厚ラグー。仕上げのマスカルポーネが旨みとコクをだしていて、最高! デザートは ザバイオーネ、ほうじ茶のパンナコッタ、クリームチョコのシュークリーム 、食後酒に カモミールグラッパ。最後まで楽しんでしまいました! 料金は コース 15,000円 ペアリング 8,800円 グラッパ 1,500円 タヤリン 1,600円 サービス 2,690円 税 2,959円 合計 32,500円 この内容でこの価格は、満足度がとても高いと思います。料理もワインも丁寧に作られていて、おすすめのディナーでした!

- amakuchi devil (あまくちデビル) -

Icon

アルモニコ(ARMONICO)【東京・代官山】〜 素材を活かした流麗な味のイタリアン 〜 再 訪(25.6月) 1年余りでの再訪。 今回のハイライトは きちんとイタリアンの味に仕上がった穴子と アルデンテの塩梅が絶妙なリゾットの好バランスに感嘆した 大入島の煮穴子とジロール茸のリゾット。 ◆今回のお品書き グリッシーニ:ンドゥイヤ 桜海老と青海苔 スパイス 由布院モッツァレラのムース ブラッドオレンジの泡をまとった“カプレーゼ”仕立て 日出町深江 石鯛の昆布締めカルパッチョ オシェトラ・キャヴィアとハーブのエッセンス 大入島の煮穴子とジロール茸のリゾット 穴子出汁とフルーツトマトの旨味を添えて 佐伯市蒲江 蛤と黄色ズッキーニのスパゲティーニ 熟成ボッタルガの余韻 シチリア伝統のマグロの追い込み漁”Mattanza'を思い描いた 鮪のラグー ガルガネッリ 口直し:カボスのグラニテ 炭火と熟成の薫り:京都 中勢以の但馬牛8週間熟成のミスジの炭火焼き 里芋のオーブン焼きと人参のピューレ 追加:ピエモンテ風 卵黄タヤリン 京都中勢以長期熟成 南の島豚のラグーソース マスカルポーネ パルミジャーノ仕上げ 本日のデザート①:オレンジのザバイオーネと白ワインのジュレ 本日のデザート②:ココナッツのパンナコッタと沖縄マンゴーのジェラート お茶菓子:チョコレートシュークリーム、フロランタンサブレ、 フランボワーズのタルト、オレンジのカンディート、ヘーゼルナッツのオペラ コーヒー + グラス・ペアリング (夜)32400円/人 ※以下は店の基本情報なので、初訪の内容と重複するも再掲載。 ◆この店の楽しみ方 <プロフ> 生地の大分の恵み、豊後水道をはじめ産直の魚介使いにこだわった 佐々木泰広シェフの郷土料理をベースにしたイタリアン。 佐々木シェフは現地の星付き店等で修行後帰国、 リストランテ キオラに入り、エノテカ キオラでは料理長を務めた。 2013年に恵比寿にアルモニコをOpen、 2018年7月に代官山に移転Openし、現在に至る。 <注 文> 今回注文のCコースは10品構成で16500円、 グラス・ペアリングは11220円。 別途サービス料10%が加算される。 <雰囲気> ホワイトからヌードカラー、ライトブラウンと おだやかなトーンにまとめられた店は 清潔感と居心地の良さが共存する。 佐々木シェフをはじめ スタッフの応対も柔らか。

- えこだねこ -

Icon

今回はこちらで、人気No.1コースをいただきました! 洗練された空間と料理の完成度に終始魅了されました ◾Degustazione B ¥15,400 ・L'entrata 由布院モッツアレラのムース ブラットオレンジの泡をまとった"カプレーゼ” ・L'antipasto 日出町深江 石鯛の昆布締めカルパッチョ オシェトラキャヴィアとハーブのエッセンス ・II Risotto 大入島煮穴子とジロール茸のリゾット 穴子出汁とフルーツトマトの旨味を添えて ・Il Primo Piatto 1 佐伯市蒲江 蛤と黄色ズッキーニのスパゲティーニ 熟成ボッタルガの余韻 ・Il Primo Piatto II シチリア伝統のマグロ漁”Mattanza”を思い描いた 鮪のラグー ガルガネッリ ・Il Secondo Piatto 炭火と熟成の薫り 京都中勢以の但馬牛 8週間熟成 ・I Dolci 本日のデザート ・Piccola Pasticceria お茶菓子 ・Caffe o Tisana 食後のお飲み物 店内はシンプルながら温かみがあり、心地よい距離感のサービスが非日常のひとときを演出。 コースの始まりを飾った由布院モッツァレラのムースは、プラットオレンジの泡と共に軽やかな酸味が広がり、序章にふさわしい華やかさ 続く魚料理やリゾットでは、素材の持ち味を生かしつつ、食感・香り・味わいに一貫したストーリーが感じられました。 中でも印象的だったのが、京都中勢以の但馬牛8週間熟成。炭火で香ばしく焼かれた表面と、噛むほどに溢れる旨みが、料理全体のクライマックスを見事に締めくくります 最後のドルチェと小菓子、食後のティザーナまで抜かりなく、満足感と共に心地よい余韻が長く続く構成。 特別な日に訪れるのはもちろん、食を純粋に楽しみたい方にもぜひお薦めしたい、代官山の名店です。

- やまきょう -

Icon

Very good but they couldn’t replace the duck when I tell them I don't eat meat even I told them veggie only is ok. Wish they can be more flexible

- San San Tso -

Icon

代官山から徒歩4.5分のイタリアン。 坂を登って少し路地に入る路面店なのでわかりやすいです。 店内は少し暗めで落ち着いた雰囲気。 カウンター、テーブル、個室とあらゆるシーンに対応でかかるお店。 佐々木さんをはじめスタッフさんの接客も素晴らしい。 今回はコースとペアリングで注文。 佐々木シェフの作る全ての料理が繊細でソースから 美味しい本当に素晴らしいお店でした。 一つ一つの食材が旬なもので調理方法も独特。 火入れも素晴らしい。 最後まで見て楽しく、 食べて美味しい素敵な時間を過ごすことができました。 量もちょうど良く女性にもぴったりのボリュームです。 個室もあるのもとっても嬉しい。 誰を連れて行っても喜んでいただけそうなお店です。 通い続けたいお店に出逢えてとても嬉しい日になりました。

- R -

Icon

力強さと繊細さ 2018年のオープン以来、 もう7年も通い続けているアルモニコさん。 レビューアップしていないものも含めると、 20数回伺っていると思います。 スペシャリテのムース状のカプレーゼはとても美味しく、 他の常連さんたちからもなくなるとリクエストされるそうで、 もう外せない1品になっているそう。 佐々木シェフはとても意欲的な方で、 いつも使っている炭だけでなく薪にも挑戦されたり、 〆カレーや〆パスタ、 郷土色を盛り込んでみたりと、 いつ伺っても楽しませてくれます。 今回は初夏を感じるイサキや、 これからの夏が旬のジロール茸が入荷したと聞いて、 友人達と伺ってきました。 コースは現在、 ランチは¥11000、¥12100、¥13200、 ディナーは¥14300、¥15400、¥16500。 今回は¥15400のコースをお願いしました。 ●ンドゥイヤのグリッシーニ 桜海老と青海苔のグリッシーニ スパイスのグリッシーニ ●由布院モッツァレラのムース仕立て ブラッドオレンジの泡をまとった“カプレーゼ” モッツァレラチーズをムースにし、 フルーツトマトのジュレと、 ブラッドオレンジで作った泡を乗せ、 カプレーゼをイメージした一皿に仕上げています。 ●佐賀関イサキの焼き霜カルパッチョ オシェトラキャビアとハーブのエッセンス 関アジと関サバで有名な佐賀関のイサキを、 神経締めにして送ってもらっているそう。 皮目をしっかり炙った焼き霜のカルパッチョ。 ●佐伯市大入島の穴子のフラン フランス産ジロール茸の香りを閉じ込めて。 軽く炒めたジロール茸と穴子出汁、 卵で作った洋風の茶わん蒸し。 上には穴子出汁と白ワインで煮た穴子を乗せています。 ●国東半島 車海老の甘みと濃厚な魚介出汁のスパゲッティーニ 熟成ボッタルガの余韻。 車海老の頭でとった海老出汁と、 イサキのアラでとった濃厚魚介出汁で作った旨味ソースで、 スパゲティーニを合わせた一皿。 仕上げにサルディーニャ産のボッタルガを削って。 ●シチリア伝統の‘マグロ漁Mattanza’を想い描いた鮪のラグー ガルガネッリ 鮪出汁とビーツ、焼き茄子で作ったパスタ。 追い込み漁Mattanzaの激しさを、 お皿の上に表現したパスタで、 今までにない佐々木シェフの、 アーティスティックな感性とともに、 味わわせていただきました。 ●カボスのグラニテ ●備長炭と熟成の薫り 京都中勢以長期熟成但馬牛の炭火焼き 京都中勢以さんで8週間熟成してもらってるという、 ミスジの炭火焼き。 里芋のオーブン焼きと、 人参のピューレを添えて。 いつもながら素晴らしい火入れです ●オレンジのザバイオーネと白ワインのジュレ ●シチリア産ピスタチオのクレームブリュレ 苺のジェラート 濃厚なピスタチオ感が堪らないドルチェ。 ●お茶菓子 チョコシュークリーム フロランタンサブレ フランボワーズタルト オレンジのカンディート ヘーゼルナッツのオペラ ●ハーブティー ペアリングでいただいたもの ○ANDRE CLOUET SILVER BRUT Natule NVChampagne ノンドサージュ、林檎の様な香り ○passelina marche2019 ミネラル感とレモンやライムの様な柑橘の香り ○muzic friuli Venziajulia2021 樽熟成した白ワイン。南国フルーツ。 ○vermentino sardegna 2023 ソフトプレスした雑味のないピュアな味わい。 ○rosso brillo sicilia2020 タンニンの少ないエトナロッソ ○sicilia2014 11年熟成したシラー&カベルネソーヴィニヨン

- るる -

Icon

グルメな友人が何度も通っている代官山の人気イタリアン。 私の友人の中でも五本の指に入るグルメな方なので、この人が通っているなら行ってみなければ!ということで初訪問。 こちらの特徴を勝手に3点にまとめると以下の通り ①本場の技術と創造力から成る圧巻の品々 ②ハズレのないペアリング ③シェフやスタッフさんの温かく丁寧な接客 まずはシェフである佐々木さんの経歴について記したい。 大分で生まれ育ち、25歳まで関西で腕を磨く。 その後、ツテもお金も無い状態でイタリアへ。 なんと、片道の交通費だけ持って行ったそうです。なんたる行動力。 結局、本場イタリアの星付きレストランなどで3年間修行をしたそうです。その時のお話も聞かせていただき、シェフの気概の強さ・お料理にかける想いを感じることができました。 そこからは東京の超有名店を経て2013年に自身のお店をオープン。 今や多くの食通を魅了する東京屈指のイタリアンの名店になりました。 お料理にはシェフの技術と発想力がギュッと詰まっています。 オープンしてからずっと人気メニューだというカプレーゼは唯一無二の逸品。メニューから外そうにも常連客からの根強い人気により外せないそう。コースのスタートから心と胃を掴まれる一品。 また、イタリアンレストランのメインは微妙なお店も多い中、ここは素晴らしいメインで魅せてくれます。生産者との関係が良好であるからでしょう。 お料理全体を通して言えるのは、本場イタリアで伝統的な技術を得たからこそアイデアの具現化が成されているなと。 例えるなら、現代歌舞伎のよう。伝統芸能である歌舞伎が近年プロジェフションマッピングなどを使用して歌舞伎の新たな可能性を見せてくれておりますが、こちらのお料理も現代歌舞伎を見た時のような気持ちになりました。イタリア文化を深く理解しているからこそできる品々。驚きと感動の連続でした。 また、佐々木シェフの出身地である大分の食材をふんだんに使用しているのも良い。地元愛に溢れる漢はかっこいいです。 食通たちが足繁く通うのも納得。 幸せな時間を過ごせました。 また是非お伺いしたい所存。 ▽--------------------------▽ ○店名: ARMONICO ○食べログ評価3.86(2025/06/01時点) 〇代官山駅徒歩10分 ○予算¥30,000/1人 ○東京都渋谷区代官山町12-16 シンフォニー代官山 102 ○決済手段:現金、カード ○営業時間 [月・火・木・金]19:00 - 23:00 [水]12:00 - 14:30/19:00 - 23:00 [土]12:00 - 14:00/19:00 - 23:00 [祝日]19:00 - 23:00 ※定休日: 日曜日 △--------------------------△ 【予約可否】 可能 【オススメ利用シーン】 家族、デート、友人 【混雑状況】 土曜日オープン時間の19:00時点で満席。 早めの予約推奨 【注文】 ◆おまかせコース¥14,500 ◆ペアリング¥10,200 +食後酒¥1,800 【コース内容】 ○L'entrata 由布院モッツアレラのムース プラットオレンジの泡をまとった“カプレーゼ” モッツァレラチーズをムースにしてフルーツトマトのジュレとブラッドオレンジで作った泡を乗せる。カプレーゼのイメージした一皿。 ○L'antipasto 佐賀関イサキの焼き籍カルパッチョ オシェトラキャヴィアとハープのエッセンス 関アジと関サバで有名な豊後水道は佐賀関のイサキを神経締めにして送ってもらっている。皮目をしっかり炙った焼き霜のカルパッチョ。 ・長芋を練りこんだフォカッチャ ディグーリア(地域)のレシピ ・自家製グリッシーニ ○II Flan 大入島(おおにゅうじま)穴子のフラン フランス産ジロール茸の香りを閉じ込めて 軽く炒めたジロール茸と穴子出汁と卵で作った洋風の茶わん蒸し 上に穴子出汁と白ワインで煮た穴子を乗せて ○Il Primo Piatto 1 国東(くにさき)半島 車海老の甘みと濃厚な魚介出汁のスパゲティーニ 熟成ボッタルガの余韻 イサキの頭と海老出汁。 車海老の頭でとった海老出汁とイサキのアラでとった濃厚魚介出汁で作った旨味ソースでスパゲティーニを合わせた一皿。仕上げにサルディーニャ産のボッタルガ(カラスミ)を削って。 ○Il Primo Piatto I シチリア伝統のマグロ漁”Mattanza'を思い描いた鮪のラグーガルガネッリ 追い込み漁Mattanzaの激しさを表現したパスタ。鮪出汁とビーツ、焼き茄子で作ったパスタ。サマートリュフをかけて ○お口直し:カボスのグラニテ ○Il Secondo Piatto 炭火と熟成の煮り 京都中勢以(エイジングビーフ専門店)の但馬牛ミスジ8週間熟成の炭火焼き。人参のピューレ ○I Dolci:本日のデザート ・オレンジのザバイオーネ 白ワインのジュレを乗せて ・シチリア産ピスタチオクレームブリュレ フランボワーズのソルベ チュイル(卵白で作ったクッキー) ○Piccola Pasticceria:お茶菓子 ・チョコシュー ・フランボワーズのタルト ・フロランタンサブレ ・ヘーゼルナッツのオペラ ○Caffe o Tisana:食後のお飲み物

- Ryota Imanishi -

Try these next time!

Nene Chicken Doncaster
  • Korean Restaurant
Nene Chicken Doncaster

Shop FC11/619 Doncaster Rd, Doncaster VIC 3108, Australia

Chinese Cuisine Retreat Meirin
  • Chinese Restaurant
Chinese Cuisine Retreat Meirin

Japan, 〒602-8215 Kyoto, Kamigyo Ward, Teraimacho, 511

Mammy's Kitchen & Bar
  • American Restaurant
Mammy's Kitchen & Bar

116 W Stephen Foster Ave, Bardstown, KY 40004, United States

Heine Brothers Coffee - Northfield
  • Coffee Shop
Heine Brothers Coffee - Northfield

4901 Brownsboro Rd, Louisville, KY 40222, United States

Les Copains D'abord À Agen
  • Restaurant
Les Copains D'abord À Agen

24 Rue des Cornières, 47000 Agen, France

Peshawar
  • Pakistani Restaurant
Peshawar

Kutojantie 3, 02630 Espoo, Finland